競馬で勝ってる人の買い方完全ガイド|回収率100%を超える人の共通点と実践ステップ

競馬で勝つのは容易ではなく、ほとんどの人が長期的にマイナスではないでしょうか。

ただし、競馬は一発当たればこれまでの負けが霞むほどの高配当が得られますし、実際に長期的に勝ち続けている人は存在します。

どうして競馬で勝ち続けられるかというと、継続的に利益を積み上げるロジックを理解しているからです。

では、競馬で勝ってる人の買い方を真似すれば、回収率も向上できるのではないでしょうか。

この記事では、競馬で勝ってる人の考え方や特徴、レースの買い方を初心者向けに解説します。

誰でも真似できる買い方なので、長期的に競馬を楽しみながら回収率向上を目指しましょう。

競馬で勝ってる人の定義とは?

競馬は一発の高配当ではなく、年間を通したトータル収支が問われる世界です。

そのため、たまたま的中した高配当だけでは本当の勝ち組とは言えません。

まずは、競馬においてどのような人が競馬で勝ってる人と定義できるのか、その基準について解説します。

競馬で勝ってる人とは回収率100%を超えている人を指す

冒頭でも少し触れましたが、競馬で勝ってる人とは年間の回収率が100%を超えている人を指します。

例えば、年間で10万円分の馬券を購入し、トータルの払戻が11万円だとしたら回収率は110%なので競馬で勝ってる人です。

一方で、あるレースで100万円の高配当を的中しても、それ以外で勝てずに年間の馬券購入に150万円使った場合は回収率は約66%なので競馬で負けたことになります。

高配当はインパクトがあるため勝ってるように見えます。

しかし、競馬は長期的に見て回収率100%を超えているかがポイントとなるため、短期的な大当たりだけでは勝ってる人と定義づけできないのです。

競馬で勝ってる人は全体の3%しかいない

競馬で年間回収率100%を超えている人は全体のわずか3%しかいません。

どうしてこんなに勝ってる人が少ないかというと、馬券に導入されている控除率が影響しています。

控除率とは、馬券金額の一部を主催者側が差し引く仕組みで、運営の大きな収入源となります。

この控除率は馬券によって微妙に数値が異なりますが、低くて20%、高くて30%です。

単勝馬券の場合は控除率が20%なので、1万円分購入したら2,000円が控除率として引かれ、残りの8,000円を的中者に分配されます。

この控除率と的中者に分配される仕組みのため、全ての購入者が回収率100%を目指そうとしても、ほとんどの人が負けてしまうのです。

なお、一般的な回収率の平均は100から控除率を差し引いた数値になるため、多くの競馬ファンの長期的な回収率は70~80%に収まります。

この控除率を理解しないまま馬券を買うと、長期的に負けがかさむので、この点を理解した上で競馬に取り組みましょう。

競馬で勝ってる人に共通する7つの特徴

競馬で勝ってる人は特別な才能を持っているわけではなく、あくまでも勝つための買い方を継続した結果、回収率100%を超える結果を残しています。

回収率100%を超えるのは一見難しいように思いがちですが、勝つための買い方を意識すればだれでも達成できます。

ここでは、回収率100%を超えている人に見られる7つの特徴についてまとめました。

  • 自身の得意な買い方や条件を把握している
  • 資金管理を徹底する
  • 過去のレースを振り返って次に活かしている
  • 日頃から競馬データを収集する
  • 勝負レースを厳選している
  • 勝っても負けても感情に左右されずに競馬に取り組む
  • 好きな馬を追わない

自身の得意な買い方や条件を把握している

競馬で勝ってる人は自身の得意な買い方や条件を把握しています。

競馬にはさまざまなファクターがあります。

例えば特定の競馬場や距離、コースに強い人はそのコースをメインに購入し続ければ回収率向上に期待できるでしょう。

逆に、どうしても苦手な条件のレースはどんなに知名度の高いレースでも購入を控えることで負けを回避できるのです。

得意な条件を理解することで長期的なプラス収支に期待できます。

すべての人に、必ず相性のよい条件があるので、最初は馬券を買わずに様々なレースを予想することで、自身の得意条件を把握するようにしましょう。

資金管理を徹底する

競馬で勝ってる人は資金管理も徹底しています。

資金管理というのは、一日の馬券購入費や一日でどれほど稼ぎたいのか、目標金額を設定することです。

使う金額や得たい金額をしっかり明記することで、資金分配をルール化できますし、目標金額を得るための買い方もできます。

なんとなく勝ちたいという理由だけで馬券を買い続けていたらあっという間に資金は底をつきますし、使う予定のなかった資金まで馬券購入に使ってしまうかもしれません。

資金管理を意識することで、衝動買いや訳の分からない穴馬の購入も減り、冷静に馬券と向き合えるのでぜひ実践してほしいです。

過去のレースを振り返って次に活かしている

競馬で勝ってる人はレースの振り返りも重要視しています。

競馬は馬券を勝ったらそれで終わりではありません。

レースに出走した馬のほとんどが次回以降もレースに出走するため、そのときの走りや内容は次のレースでも活かせます。

特に、長期的に競馬で勝ちたいのであれば、レースの振り返りは必須作業といえるでしょう。

競馬新聞やネット上の出馬表にも、小さな枠の中にレース情報が細かく掲載されています。

レース映像は出馬表欄には掲載しきれないほど細かな情報があるため、敗因分析や勝利した理由も追及できます。

レース分析は地味な作業ですが、回収率の安定には欠かせません。

次につながる行動を意識しながら競馬に取り組みたいものです。

日頃から競馬データを収集する

日頃からのデータ収集も重要です。

中央競馬の場合は原則毎週末に開催されますが、出走登録馬の発表は週明けから公開されます。

さらに、調教内容に関しては週の半ばに、枠順は週末に近づくにつれて発表されます。

週末以外にも最新の情報は常に公開されているのです。

また、過去のレース傾向や血統分析はいつでも分析可能ですし、出走馬の過去のレース内容もいつでもチェックできます。

馬券で勝てない人はどうしてもレース当日に手にした競馬新聞から情報収集しようとしますが、できる人は前もって莫大な情報を分析しているのです。

データ分析は時間がかかりますし地味ですが、勝つためには欠かせない作業ですし、長期的に継続してルーティンにしてしまえば負担も楽になります。

継続が結果として精度の高い予想を構築することとなり、安定した回収率の維持につながるのです。

勝負レースを厳選している

馬券を購入するレースを厳選するのも勝つうえで重要です。

競馬は一日にたくさんのレースが開催され、その気になれば全レースの馬券購入も可能です。

ただし、競馬はもともと勝つよりも負ける可能性の方がはるかに高いです。

また、レースによってはいくら予想しても一向に馬券に絡む馬が予想できないような難解なレースも存在しています。

そこで、競馬で勝ってる人はレースを厳選しています。

具体的には、好走する馬が見出せるレースや期待値の高いレースのみに絞ることで結果を残しています。

難解なレースは、例えG1級のレースであっても思い切って見送ることで、極力負ける確率を抑えているのもポイントです。

勝つだけではなく負けないレース選びをすることも、回収率を向上する上で大切です。

勝っても負けても感情に左右されずに競馬に取り組む

競馬はギャンブルの側面も持ち合わせているため、結果次第で一喜一憂しやすいです。

勝てば他のレースにも大金を注ぎたくなりますし、負けがかさむと取り戻そうとやけになる経験はだれしも一度は経験したことでしょう。

しかし、感情任せで購入したレースのほとんどは外れます。

なぜなら、オッズ妙味など一部の情報しか参考にせずに購入するからです。

また、自身がせっかく構築した勝つためのロジックを無視して購入するため、結果的にギャンブル的な買い方になってしまうからです。

レースで勝ってる人は絶対に感情に流されません。

勝ったときは冷静に、負けが続いたとしても、競馬は負ける確率が高い競技と認識しているので特に動揺せずに競馬と向き合っています。

競馬で勝ってる人は一時的に負けても最終的にプラスになればいいと考えているので、負けても悲観的になりません。

競馬において感情をコントロールするのは、長期的に勝つうえで重要です。

好きな馬を追わない

好きな馬をあえて追わないことも勝つうえで大切です。

競馬には魅力的な馬がたくさんいるので、人によっては応援したくなる推し馬がいる人も多いでしょう。

ただし、全ての推し馬の回収率が高く安定していればよいですが、現実的には勝ち負けを繰り返す馬の方がはるかに多いです。

好きな馬を毎回買うのも競馬の楽しみではありますが、少しでも条件やコンディションが悪い中で購入すると負けにつながります。

競馬で勝つには、たとえ好きな馬が出走した場合でも、好走条件が揃わなければ思い切って見送らなければなりません。

好きな馬を買わないのは心苦しいかもしれませんし、買わない時に限って勝つ可能性もありますが、長期的に勝つ上で追い続けるのはリスクが高いです。

長期的に勝つには好きな馬の追っかけをやめることも大事です。

競馬で勝ってる人の馬券の買い方3選

競馬で勝ってる人はレースに対する向き合い方ではなく、購入する馬券種にもこだわりがあります。

特大万馬券狙いではなく、的中率が安定した馬券を継続購入することで安定して回収率を維持しているのです。

ここからは、競馬で勝ってる人が好む馬券の種類を3つ紹介します。

  • 複勝
  • 単複
  • 3連複

複勝

競馬で勝ってる多くの人が、複勝馬券を好んでいます。

複勝馬券は選択した馬が3着以内に入線したら的中という券種で、全券種の中でもっとも的中率が高いです。

その分、配当の妙味は控えめですが、資金管理や安定した的中率が魅力的で勝ち組の多くが利用しています。

穴馬の中では複勝でも3倍以上付くケースもあるため、投資資金次第では1回のレースで目標金額を手にできます。

投資資金次第で的中した時の払戻にも期待できますし、予想も他の券種より楽なので競馬初心者にもおすすめです。

単複

単複馬券は、単勝と複勝のセット買いを指します。

単勝と複勝の良い部分を組み合わせたハイブリッドな券種で、単勝の欠点である2~3着の取りこぼしや複勝の弱みである配当妙味の小ささを単勝の配当でカバーできます。

1頭の馬を選択すれば購入できるので予想も楽ですし、1点あたりの的中率も高いため、トリガミのリスクも抑えられるのが長所です。

ただし、1着に来た場合は単勝1点買い、2~3着の場合は複勝1点買いのほうが払戻妙味は高いです。

1着に来たら嬉しいものの、2~3着で取りこぼす可能性も高いような馬を買う際に単複馬券は安定するでしょう。

3連複

3連複は、選択した3頭すべてが馬券に絡んで的中する券種です。

3頭を選ぶので複勝や単複よりも難しいですし、選んだ馬全てが3着以内に入線しなければいけないので、券種の中でも難易度は高めです。

しかし、当たった時の配当妙味は比較的高くつきやすいので、一回の的中で大きなリターンに期待できます。

また、3連複は3着以内であれば着順は問われません。

言い方を変えれば複勝馬券のような感覚で3頭馬券に来る馬を予想できるので、予想難易度は高くないのです。

また、人気馬と穴馬を組み合わせることで配当も高くつくケースがありますし、穴馬を絡めるのであれば買い目を広げてもトリガミのリスクはほとんど発生しません。

3着以内に来る馬を1~2頭見つけられれば、その馬を軸にすることで買い目も抑えられますし、工夫ひとつでローリスクハイリターンな買い方が可能となります。

競馬で勝ってる人のレースの選び方3選

競馬で勝ってる人はやみくもにレースを選ばず、根拠を以てレース選択に取り組んでいます。

特に、勝つレースだけではなく買わないレースを明確にすることで、負けるリスクを最小限に抑えています。

ここでは、勝ち組が実践しているレース選択方法を3つ紹介します。

  • 少頭数レースをメインに購入する
  • 重賞レースにこだわらない
  • オッズを見ながらレース選択している

少頭数レースをメインに購入する

勝ち組は、レースの出走頭数に注目しています。

競馬は、レースによってフルゲート18頭立てのものもあれば10頭以下のレースまで様々なものがありますが、勝ち組は少頭数レースを好む方が多いです。

なぜ少頭数がいいかというと、馬券の的中率は出走数に応じて決まるからです。

例えば、券種の中でも難しい3連単馬券をフルゲート18頭立てのレースで全通り購入すると、その組み合わせは4,896通りにもなります。

全通りを100円で購入するとしても50万円弱の資金が必要であまりにも非効率です。

では、出走馬が9頭立ての場合の3連単の総組み合わせ数を見ると504通りです。

18頭から半分減っただけですが、組み合わせ数は相当抑えられました。

このように、少頭数ほど組み合わせが少なく、相対的に1点あたりの的中率が高まります。

また、少頭数のレースでは他馬のために展開面で不利になる確率が低く、相対的にポテンシャルを発揮しやすいです。

配当妙味に関しては、オッズが分散する多頭数ほど高くなりますが、いくらオッズ妙味があっても的中しなければ払戻は受け取れません。

そのため、1点あたりの的中率が高くなり、競走馬のポテンシャルを引き出しやすい少頭数レースの方が予想しやすいのです。

重賞レースにこだわらない

レース選択で重要なのが、重賞レースにこだわらないことです。

重賞は有名馬が多数参戦する上、人気や知名度の高い馬も多数参戦するため、ファンの期待も高いです。

特に、ダービーや有馬記念などは、普段競馬を買わない人でも馬券を買いたくなるほど注目を集めます。

しかし、重賞レースは各路線で結果を残した実力馬が集結するため、出走馬同士の能力の差を見抜くのは難しいです。

実力が近い馬同士が争う上、展開ひとつで結果が変わることもよくあるため、意外と予想は難しいのです。

そのため、競馬で勝ってる人は実力の差が分かりやすい未勝利戦やクラス戦をメインに購入している人もたくさんいます。

重賞は魅力的ですし的中したら人に自慢できますが、意外と当てるのは難しい点は覚えておきたいです。

オッズを見ながらレース選択している

競馬で勝っている人は、勝つ馬を探すだけではなく、配当の期待値も重視しています。

例えば、いくら勝つ確率が高い馬が見つかったとしても、単勝オッズが1.1倍だったらあまりにも旨味がありません。

勝つ馬が見つかったとしても配当に期待できなければ、あえてレースを見送るケースも珍しくないのです。

また、どれだけ堅いレースでも、予想外の出来事はつきものです。

2017年の宝塚記念において、圧倒的1番人気に支持されたキタサンブラックが9着に沈んだように、勝つと思った馬が脆く崩れるリスクは常に存在しています。

勝ち組はそのあたりも熟知しているため、オッズのリスクを考えながら投資価値のあるレースを慎重に選択しています。

実力だけではなく、オッズの期待値も考慮しながら予想することで、的中した時の回収率向上につながっているのです。

競馬で勝ってる人の買い方を実践するためのステップ

競馬で勝つには、勝つための土台作りが欠かせません。

行き当たりばったりではなく、勝つためのステップを構築することで、はじめて長期的な回収率向上につながります。

ここからは、競馬で勝ってる人が実際に行っている買い方を5段階に分けて紹介します。

  1. 競馬の目標金額と軍資金を設定する
  2. 自身の得意条件を振り返る
  3. レースプログラムをチェックし、勝負レースを探す
  4. 勝負レースを購入する
  5. レース結果を踏まえた上で分析する

1.競馬の目標金額と軍資金を設定する

競馬で長期的に勝つには、目標金額と軍資金の設定が欠かせません。

目標金額とは、ある期間内にどれだけ競馬で配当を得たいのか決めることで、軍資金はそのために必要な馬券購入費を指します。

目標金額が曖昧だと何となく配当妙味の高そうな組み合わせばかり購入し、勝ち負けに応じて賭け金や目標金額も変化してしまいます。

勝ち負けによって賭け方が変わるということは、感情に左右されながら購入することにつながるため、自身のロジックを無視した買い方となり、負けにつながりやすいです。

そのため、目標金額と軍資金は必ず設定したいです。

具体的には、1日5,000円の軍資金で1日1万円を目標にするなど、明確にすることで目標金額に応じた予想ができます。

資金管理は面倒かもしれませんが、冷静さを保つうえでも重要ですし、破綻リスクも抑えられるので一度試してほしいです。

2.自身の得意条件を振り返る

自身が得意とする条件を振り返ることも大切です。

過去のレース結果を振り返ると、得意不得意が自然と見えてきます。

例えば、芝レースの回収率は低いものの、ダート1,400mだけは安定して結果を残しているのであれば、ダート1,400mが得意といえるでしょう。

その場合は芝レースはすべて見送り、ダート1,400mの出馬表のみ分析したほうが回収率向上につながります。

苦手な条件に無理して手を出すと、負ける可能性が高くなり、回収率も減少します。

なにより得意条件を購入するための投資資金も無駄にするため、苦手なレースは無理に買わなくて良いです。

過去の的中パターンを振り返ったうえで得意コースを意識することが大切です。

3.レースプログラムをチェックし、勝負レースを探す

得意条件が分かったら、開催日のレースプログラムをチェックしましょう。

レースは1日にたくさん開催されますが、最初に得意条件のみ厳選します。

そのうえで出走馬をチェックし、期待値の高そうな馬を探しましょう。

レースプログラムは新聞やネットの出馬表でチェックできますが、中央・地方問わず公式サイトには必ず出馬表が掲載されています。

無料で閲覧できますし、パソコンだけではなくスマートフォンからもチェックできるので、ノーリスクで情報が得られます。

4.勝負レースを購入する

期待値の高いレースが見つかれば、いよいよ購入しましょう。

購入する際は、目標金額を意識したうえでそれを達成するための買い方をします。

ただ、3連単や馬単など、難しい券種で購入するとどうしても外れるリスクが高いため、できるだけ複勝や単複など、的中率が高い券種で購入するのが望ましいです。

また、競馬に百発百中はないので、どれだけ予想に時間をかけても負けることはあります。

その場合でも運がなかったと思って淡々と予想に取り組むようにしましょう。

5.レース結果を踏まえた上で分析する

勝負レースが終わったら勝ち負け問わず、レースを振り返りましょう。

予想の根拠は正しかったのか、買い方やレース選択は適切だったのか、振り返る要素はいくらでもあります。

特にレース内容は必ずチェックしておきたいです。

なぜなら、そのレースで出走した馬のほとんどが翌日以降も何らかのレースに出走するからです。

レースを振り返る方法はいくつかありますが、できることならレース映像で見返してください。

レース映像には、出馬表欄では記載できない情報がたくさん凝縮されているからです。

振り返りを続けることで、今後の予想にも役立つのでぜひ習慣化してほしいです。

まとめ:競馬で勝ってる人の買い方は誰でも真似できる

競馬で勝ってる人は特別な才能や独自情報を持っているわけではありません。

長期的に勝つための土台がしっかりしており、感情に流されずに自身を信じて買い続けているのです。

得意条件に絞って買い目を厳選し、徹底した資金管理のもと馬券を購入し、レースを振り返る方法はシンプルかつ初心者にも実践できるものばかりです。

最初は結果につながらなくても長期的に回収率100%以上を目指せるので、安定した収支を形成したい方はぜひ試してみてください。